【私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!】135話感想:加藤ママが静かにブチギレたか

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(谷川ニコ先生 私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い! 引用)

喪135 モテないし仮面をかぶる
感想です。

しばらく続いた
昼食ネタも一休みし、
平凡な日常がまた始まります。

⇒ 《前:134話感想

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パーカー

ペル●ナを見て
制服をオシャンティに
着こなすことに
あこがれるもこっち。

学校に到着し、
そういえばいつもパーカーな
ネモを見つめます。

ネモと既にかなり
打ち解けたもこっち、
素直にペル●ナを見て
制服を変に着るのいいなって…
と話します。

クロのことだから
魔法少女サ●トとか観てると
思った

まぁあっちも観てるけど…

そうなんだ
私はアレ嫌いだけど

ずぅぅぅん!

なんなんでしょう
この幾度となく見てきた
ネモの攻撃は…

そんなネモの態度に
思うところがあったのか、
いや多分ナチュラルなんでしょうが、

たまにオタくさいなって…

と反撃するもこっち。

え!?
そんなこと…
ないと思うけど…
え?
なに例えば?

え?と2回言うあたり、
テンパり具合が透けて見えるネモ。

あっでも
クロっていうあだ名は
中二の女の子っぽいと思った

(赤面)

じゃあこれからは
黒木さんって呼ぶよ、
と拗ねるネモがかわいいです。

するとそこに
やってくるゆりちゃん。

ネモ×もこを
ちらりと一瞥し…

はい、
本日の百合嫉妬成分は
ここでおしまいです。

ここ最近は
供給過多が続いていましたから、
控えめなのでしょう。

ゆりちゃんには
嫉妬パワーを内に
ため込んでいてほしいです。

さて
ネモのパーカーを
着てみるもこっち。

なんか生暖かくて
いい匂いする…
男子中学生なら
勃起してるね…
と発言。

もこっちの中身の
ブレなさにほっとします。

続いて
加藤さんからファッション誌を借り、
着てこれそうな服装をチェック。

自意識過剰やめて
好きな格好で来たら?
と勧めるネモに、

ダサかったら笑うだろ?
と返すもこっち。

ネモ「笑わないよ絶対」

絶対
絶対…

・・・

家でペル●ナをプレイするもこっちに
かかってくる電話。

加藤さんから
明日の朝メイクしてあげる、
とのお誘いが。

もこっちは
ほんとに加藤ママ大好きですね。

翌日

さぁ
黒っぽい服を着てきた
もこっち。

ネモが近づくと
そこには、

お…おぉ…
と声を発する
もこっちの姿が。

それはネモ含め
こっちの台詞ですよ…

必死に笑いをこらえるため、
腹筋に強烈な力を加えるネモ。

「笑わないよ絶対」

という自分の言葉に
ウソはつけません。

体をぷるぷると
ひきつらせながらも、
会話を続けます。

しばらくすると
トイレに行くもこっち。

廊下ですれ違ったキバ子は、
化粧されたもこっちを見て
つーかあのメイク…
いーひっひっひ
とガチレズまこちゃんに向かい
さんざん笑い倒します。

ネモはマジで
笑わなくて助かりましたね。

加藤さんこわいよこわいよぉ…
目がマジでやばいよぉ…

加藤さんのメイクのセンスがない
っていうわけではなくて、
単純にもこっちに化粧が
全然似合わないってこと
なんでしょうか。

まぁいずれにしても、
キバ子の命はあまり長くない
ということは確かでしょう。

次回は6/21更新です。

⇒ 《次:136話感想
⇒ 《前:134話感想

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