【かぐや様は告らせたい】106話感想:龍珠桃ちゃんの可愛さにひれ伏す

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(赤坂アカ先生 かぐや様は告らせたい 引用)

第106話 文化祭を語りたい
感想です。

今回はスピンオフにもつながる
マスメディア部が主役な
異質な回です。

紀かれん
巨瀬エリカ…

巨という文字を見て
やましい事を考えた人は
同人版コミックスを買いましょう。

⇒ 《前:105話感想

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かぐや様

弓道部にいるかぐやを
まずは取材します。

生かぐやよ!
麗しいわ!

ああぁ生困りかぐやよ!!
困惑の一番搾り頂きましたわ!

と、ちょっと二人の
テンションについていけません。
(褒め言葉)

取材は受けるものの、
やはり写真はNGなかぐや。

ちくちょお!!
と内心悔しがる巨〇エリカ。

インタビュー中も
ろれつの回っていない感じからして、
どうやら巨〇エリカさんは
おつむがちょっとだけ
アレな様子です。

さて
中学の時は素晴らしい
成績を残していたかぐやですが、
高校に入ってからは
そもそも大会に一度も出場していない
とのこと。

理由を聞くと、
暗い表情で
…すこし事情がありまして、
と答えるかぐや。

何かまじめ系な理由が
あるのかな…
と思わせぶりな態度ですが、
実際にはクリスマスドン被りな日程
…つまり会長とデートするかもしれない、
という淡い期待から
大会を避けていただけでした。

面の皮が厚いかぐやを尊敬しますね。

インタビューの最後に
放った弓も、
綺麗に真ん中にあたります。

さすが、
石上の言葉を借りれば
スッカスカなだけはあります。

つばめ先輩

続いて新体操部のつばめ先輩。

体の柔らかさが
伝わってくるつばめ先輩ヤバイ。

これは石上他男子が惚れても
仕方ない。

ついでに
名前だけ以前から登場していた
不知火ころもが
とっても可愛いことが
判明しました。

可愛い女子が増えるのは
いいことですよね。

つばめ先輩は
以前バレエもやっていたそうな。

楽しいことは何でもやりたい
という好奇心旺盛な性格のようです。

文化祭でやる劇では、
奉心祭の由来になった
想い人に心臓を捧げた愛の物語を
やるそうです。

台詞の背景が真っ黒で、
何やら意味深ですね。

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桃ちゃん

龍珠桃ちゃんの
黒スト越しに見える
足に合掌。

屋上でクッションに寝転がって
クマのぬいぐるみに肘を当てて
ゲームする姿とか、
ヤクザの娘なのに
お可愛すぎませんか?

会長とは普通に話す仲
っぽく見えますね。

会長は近くで宝玉モチーフの
ハリボテを製作中。

昔した内職のおかげで
得意なようです。

最後に文化祭に向けて
意気込みを!
と聞かれ、

文化祭は男らしく決める
…かな、
と答える会長。

四宮から告ってこなければ
俺から告る、
ですからね。

改めてこの台詞を読んでみると、
完全に男らしいと言えるのか…
若干の疑問が残ります。

2割増し男らしい(今までの会長比)
ってところでしょうか。

⇒ 《桃ちゃん再登場な127話感想

TG部

綺麗におしまいかと思いきや、
問題児TG部が〆です。

3ヘルを用意し、
バトルロワイアルを
企画していたそうですが、
無事に却下されたようです。

笑顔で
Kar98kのヘッドショットにも
耐えられるんですよ、
と言う藤原書記に狂気を感じます。

文化祭編は結構長く
続きそうな雰囲気ですね。
まだ準備ですし。

来週も楽しみです。

桃ちゃんとか名前お可愛すぎだろ…

⇒ 《次:107話感想
⇒ 《前:105話感想

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