【ゼロの日常】13話感想:ケツだけアタックをかます梓

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(新井隆広先生 ゼロの日常 引用)

TIME.13 あ…
感想です。

今回はポアロの
怪しい日常です。

⇒ 《前:12話感想

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あれれぇ?

高い所にお皿を片付けようと
する梓。

危ないですから、
と言ってそれを手伝う安室。

お皿を受け渡す際に
手と手がふれあい、

あっ…

となって
安室も危うくお皿を
落としそうになります。

・・・

あれれぇ?
2人って、
そういう仲だったの?
全然知らなかった~

…というわけで、
今回の2人は
何やら怪しい感じです。

嫉妬1

安室のかっこいい姿に
キャッキャウフフと店内で
盛り上がる女子高生たち。

そんな様子を見て、
ケツだけアタックを
仕掛ける梓。

もう!
デレデレしちゃって!
ぷりぷり

と完全に
妬いております。

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嫉妬2

今度は刑事たちがやってきて、
かわいいかわいいと
おだてられる梓。

そんな姿に
ムッとした態度で
梓に接する安室。

怒ってるんですか?
私がお話に夢中で…
と、少し下手に出る梓。

怒ってないですって、
と嫉妬する安室が
持っているイチゴを目にし、
あ~ん♡
と甘えていきます。

イチゴを食べさせると、
2人とも穏やかな雰囲気に戻り、
平和な世界がやってきます。

2人きり

お客も帰り、
2人きりの店内。

椅子に腰かけ、
安室さんと一緒にいると
安心します、
という梓。

僕も梓さんと一緒にいると
ホッとしますよ、
と返す安室。

・・・

非常に甘ったるい
時間が流れます。

ずっとここにいてくださいね!
と、指切りげんまんをする梓。

大切な約束…
と言って安室の肩に
頭をもたれかけます。

余りの甘ったるさに
読んでいるこっちが
恥ずかしくなってきます。

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目覚め

そして夢から覚める2人。

2人そろって
うとうとしてしまったようです。

そうしていると
安室目当ての
女子高生が新たにやってきます。

今回は現実であるため、
梓のケツだけアタックは
見る事ができませんでした。

最後は、
今回の話は夢だった
ということで片づけられて、
終了となります。

安室×梓好きには
たまらない展開でしたが、
他カップル好きな人には
地獄のような回でしたね。

来週の展開も楽しみです。

⇒ 《次:14話感想
⇒ 《前:12話感想

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