【初恋ゾンビ】138話感想:ドルンッと重さを伴って解放される江火野のメロン

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(峰浪りょう先生 初恋ゾンビ 引用)

第138話 告白
感想です。

前回タロウが頭を打ったことで
初恋ゾンビが見えるようになったと
知ってしまった江火野。

原因となった江火野フルスイング映像
から始まります。

やはりいい身体です。

⇒ 《前:137話感想

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江火野

江火野に聞かれてしまった
あちゃーという顔の一姫。

タロウに何が取りついてるの?
追い払わないと!
とテンパる江火野。

そしてそれに怯えるりりす。

やばいよやばいよー
という空気の中、
すずことりりすママンがやってきます。

一姫は江火野を連れて戻ろうとしますが、
江火野は体調が悪いと言って
りりす達と車で移動することに。

お泊り会

着物を着慣れていないせいか、
本当に気持ち悪くなってきた江火野。

なんだかんだで
泊っていくことになります。

話、聞きたいんだよね?
と江火野に言いながら、
うまく話せるかな…
と手を震わせて動揺するりりす。

江火野は押さえつけていた胸を開放し
ドルンッと豊満なメロンちゃんを露にします。

そんな姿を見て
りりすの動揺は更に高まるのでした。

シャワーを浴び、
いざ大事な話を…
と思ったところで
ぐぅぅとお腹を鳴らす二人。

ママンの持ってきた
たこ焼きを食べて、
一休みです。

お腹も膨れ、
二人でベッドに入ります。

そして、
りりすは自分が初恋ゾンビを
見えるようになった経緯、
転校してきた理由を
江火野に説明します。

続けて、
タロウが見えないままだったら
絶望するしかなかった、
だからボールをぶつけて
見えるようにしてくれた江火野には
感謝している、
と言います。

江火野はその言葉を聞き、
りりすをぎゅっと抱きしめます。

一人でずっと…
辛かったね、
と語りかける江火野に、
…うん、
つらかったよ、すごく…
と応えるりりす。

一方で、
こうしてあげるのは
私の役目じゃないんじゃない…?
と、タロウの事を想う江火野。

りりすは、
どうしてタロウが頭を
ぶつけてきたかっていうとね、
それは”ワタシ”のお願いのせいなの、
タロウは、
ワタシの初恋だった
と更に告白します。

江火野の反応は…?
という絶妙なところで
次回へ続きます。

はぁぁ…
えびのんがりりすを抱きしめる
シーンが尊いですね。

⇒ 《前:137話感想

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