【五等分の花嫁】30話感想:体調を崩す一花!五月は風太郎のことを見極めれるのか?

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(春場ねぎ先生 五等分の花嫁 引用)

冒頭、
先週に倉庫の出来事で
疲れがたたったのか、
一花は体調を崩してしまいます。

そして、風太郎のことを
知って見極めるんだと意気込む五月。

場面は変わって、
一花と電話中の三玖の耳元に、
ぴたっとくっつく風太郎。
(話してるだけなんですが)

三玖はすごく意識してて可愛らしいですね。
「ス…スピーカー」のコマがグッときます。

五月を真剣に探し出す
風太郎と四人。

大事にしたくないんじゃないか
という一花に、
気楽になんていられない
と怒る二乃。

ちゃんと他の姉妹を思いやる
五つ子愛がいいですね。

しかし熱で考えがまとまらない
風太郎。

何か心当たりがあると、
一花とリフトへ。

リフトの上から
五月を見つけたと
言い張る風太郎。

ひげ面のおっさんに
吹きました。

それは置いといて…

なんと、一花と思っていた子は、
変装した五月でした。

一花に「上杉君」
と苗字で呼ばれた違和感で、
正解に辿り着いたんですね。

それくらいはお前たちのことを知ってる
(きりっ)

ちゃんとした男か確かめたかった、
ってお話でした。

風太郎は完全にダウン。

来週はどういう展開になるのでしょうか…
リフトから落ちないか心配です。

来週の展開に期待です。

あと、風太郎の見た目が
だんだんイケメン化している気が…

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