【初恋ゾンビ】122話感想:江火野サービスショット回。年末でもガンガン攻めるぜ!

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(画像:峰浪りょう先生 初恋ゾンビ 引用)

第122話 ラストチャンス
感想です。

単行本11巻が発売されましたが、
電子書籍組はまだしばらく先なので
辛いです。

さぁ今回も
たわわなオモイが
ゆっさゆっさ
ゆっさゆっさ
揺れています。

思うに、
この作品の半分くらいは
江火野のわがままボディで
成り立っていますよね。

台詞なしの意味深な
大大大サービス描写が続き、

映画チケットを
握りしめ
ニヤニヤする江火野。

恋心を自覚した乙女の
破壊力はすさまじい
ものがあります。

こういうシーンがあるので、
ラブコメを読むことが
やめられません。

さて、
家族が外出したということで、
家に一人となったタロウ。

自家発電タイムかと思いきや、
イヴに話しかけにいきます。

おっと
えびのZのサービスショットです。

タロちゃんといても寂しいし…
というイヴに対して
ギクっとするタロウ。

ギクっとするってことは
やっぱり江火野に
惹かれているんですよね。

そして翌日呼び出されたタロウ。

おっす!
と呼びかける江火野を見て
しばし無言のタロウ。

2コマ目は
ちっ生脚サイコーだぜ
っていう顔ですよね。
玄人にはわかります。

それにしても
ごはんを口実に
デートと断言して
映画に誘う江火野。

ガンガンきます。
芽衣と呼ばせてみたり
デートに誘ったり
留まるところを知りません。

タロウ城は
指宿くんのいぬまに
攻め込まれ放題!
セメホです。

ちなみにタロウの靴下は
指宿くんプレゼンツのものじゃ
なさそうですね。
柄物だし。

このまま普通にデート承諾して、
デート中に指宿くん遭遇
→修羅場展開
とかだと悲しいですよね。

指宿くんはあんまり
押していくタイプじゃないので、
仮にそんな場面になったら
傷ついて再起不能に
なりかねません。

ですが
そうでもしないと
江火野のタロウの
親密度がアップするだけで、
ますます指宿くんがピンチです。

どっちにせよ今は
指宿凛々澄 試練の時
なんでしょうかね…

思い出してほしい
という待ち姿勢からの
脱却が求められています。

そもそも恋愛において
待ちの姿勢はうまくいかないと、
あれほどか〇や様が
証明しているというのに…

来週の展開も全裸待機です。

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