【先生、好きです。】12話感想:林間学校の班決め!なぜかタメ口で話す渡辺さんの理由は?

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(三浦糀先生 先生、好きです。 引用)

渡辺さんがタメ口
で市川さんに話しかける
ところから始まります。

あっ

椅子に縮こまって座る渡辺さん、
かわいいですね。

パンツじゃないから
恥ずかしくないもん
というポーズですね。

それはさておき

どうやら林間学校の班決め
ということで、
他人との距離を縮めよう!
と思い立ったみたいです。

渡辺さんって不愛想な
感じですからね…
そこがいいとこですけど。

何やら思うところがあり、
手伝ってくれる先生。

唐突に表れる腐女子に
吹きますね。

なかなかうまくいかない渡辺さんに、
友達作らなくてもいいんじゃないか
という先生。

話を合わせて無理をしても
本当の友達はできない。

そのままの渡辺さんを
わかってくれる人が
渡辺さんの友達だ、
と諭す先生。

先生も過去に似たような
ことがあったみたいですね。

タメ口で話す渡辺さんを
らしくないとぶった切る市川さん。

すっかり友達になった
渡辺さんと市川さんでした。

恋愛要素は控えめですが、
ほんわかする回でした。

市川さん成分が不足してきています。
市川さんもっとカモン!

次回は林間学校編が開始です!
女子高の林間学校…
展開が楽しみですね。

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